本文へスキップ

株式会社 中日社はエレクトロニクス関連の調査・出版の会社です。

TEL. 03-3861-5201

〒111-0053 東京都台東区浅草橋3-24-8
伊藤ビル6F

  

電子機器・部品レポート Market on・・・

年間購読(12冊) A4判約40頁  本体価格65,000円(+税)
 
  No.249(2018.9.11発行)
・POS端末国内市場 −2017年度はコンビニ向けのリプレースが旺盛で大躍進−
・セルフチェックアウトシステム(セルフレジ) −需要は拡大傾向−
・自動販売機 −キャッシュレス時代へ向けて模索続く−
・タッチパネル自動券売機(食券等) −電子マネー対応機が増加傾向−
・ATM(現金自動預け払い機) −2017年度は微減で推移−
・バーコードラベルプリンタ市場 −国内は数量減少、世界は堅調−
  No.248(2018. 7.26発行)
・スマートフォンにおける2+眼カメラ動向
 −2眼カメラ搭載フマフォが一般的となる中で3眼カメラ搭載機が登場−
・スマートフォン 生体認証カメラ市場動向 −3D顔認証はストラクチャーライトが一般化−
・半導体製造装置 −活況続く−
  No.247(2018. 6.29発行)
・3Dプリンタ/造形機の国内市場動向(ダイジェスト) −2017年はFormlabsが急成長−
・デジタル印刷機(感熱孔版印刷機) −2017年は数量微増−
・プリンタ市場の全貌2018 −2017年はサーマルプリンタ過去最高、インクジェットプリンタも増加−
  No.246(2018. 5.11発行)
・コネクタ市場 −産機・自動車向けが牽引−
・インダクタ・トランス市場 −自動車向け等需要は堅調−
 No.245(2018. 2. 6発行)
・タッチパネルモニタ国内市場 −製造装置・医療機器向けが牽引−
・セルフサービス情報端末向けタッチパネル −投影型静電容量式が再び拡大−
・タッチパネル券売機国内市場(駅務以外) −モニタの大型化に伴い投影型静電容量式が増加−
・産業用マーキング装置国内市場-ダイジェスト- −設備投資が堅調な伸び−
 No.244(2017.12.20発行)
・ホームドア −次世代型にシフト−
・セルフサービス情報端末(KIOSK)市場 ダイジェスト −人材確保難で無人化・セルフ化が拡大−
 No.243(2017.11.29発行)
・スマートフォン生産動向 −11月からiPhoneXの生産ピッチ上がる−
・スマートフォンにおける2眼カメラ動向 −広角+望遠2眼カメラの性能がハイエンド機市場を制する−
・スマートフォン サブカメラ市場動向 −スマフォにおける虹彩認証&3Dスキャン機能搭載とサブカメラの2眼化伸展−
・データでみるセンシング車載カメラ動向 −2025年の自動運転システムに欠かせないカメラ−
・半導体市場 −2017年サムスン電子首位の予測−
 No.242(2017. 9.29発行)
・POS端末市場 −リプレース市場が中心−
・セルフチェックアウトシステム市場 −日本はセミセルフタイプが急増−
・ATM市場 −マイナス金利政策等 金融機関のシステム投資抑制でリプレース需要が低調−
・自動販売機市場 −マイナス金利政策等 金融機関のシステム投資抑制でリプレース需要が低調−
・自動券売機市場 −駅務市場はリプレース需要が終息、食券市場はタッチパネル型が増加−
・カード決済端末市場 −国内はインバウンド需要が牽引−
・ハンディターミナル市場 −汎用機が影響して減少傾向−
 No.241(2017. 7.31発行)
・2016年(実績)プリンタ生産 −民生フォト市場拡大の前兆−
・半導体製造装置市場 −2017年は2000年を上回り過去最高に−
・カラオケ市場 −高収益事業にシフト−
・テープライタの生産動向 −スマホ専用機が好調−
 No.240(2017. 6.28発行)
・カードプリンタ国内市場 −マイナンバー裏書需要は一服したが社員証・資格証市場が堅調−
・産業用IJPマーキング国内市場 −CIJ微増、DOD二桁増−
・産業用サーマルマーキングプリンタ市場 −国内は印字品質の高さで堅調に推移−
 No.239(2017. 5. 2発行)
・遊技機市場 −時間消費型産業への回帰を目指す−
・産業用3Dプリンタ/造形機の国内市場(ダイジェスト) −2016年はマイナスに−
・デジタルスチルカメラ −2017年は一眼レフが過半に−
 No.238(2017. 3.22発行)
・産業用マーキング装置(プリンタ)国内市場 −2015年、2016年と活字系以外は全方式で堅調に推移−
・タッチパネルモニタ国内市場 −2015年はコンビニのマルチコピー機向けが大きく寄与−
・小型サイネージ・電子POP端末国内市場 −2015年度の数量も増加で推移−
 No.237(2017. 2.28発行)
・データでみる車載カメラ動向 −2025年の自動運転システムに欠かせないカメラ−
・スマートフォンにおける2眼カメラ動向 −2017年2眼カメラは3億台を突破する−
・iPhoneにおける振動モータ採用状況 −大型化するLRA(リニア共振アクチュエータ)−
・データでみるスマートフォンにおけるMEMS部品動向 −ハイエンド機では加速度+ジャイロ 1パッケージ化が一般的−
 No.236(2017. 1.31発行)
・セルフサービス情報端末(KIOSK)市場 ダイジェスト −加速するセルフ化・自動化とIoT等集中管理端末化−
・国内KIOSK向けタッチパネルの傾向 −2015年はコンビニ向けの大口で抵抗膜が増加するも徐々に投影型静電が拡大−
 No.235(2016.12.28発行)
・スマートフォン・タブレット用カメラ市場動向 −高機能化するスマートフォンカメラ−
・加工用レーザ −2015年、2016年も堅調な需要−
・半導体 −2016年は横ばい、2017年から緩やかな成長へ−
 No.234(2016.11.21発行)
・カード決済端末(EFT)国内・世界市場 −既存のPOSはリプレース需要が比較的旺盛で増加、タブレットPOSは徐々に市場が拡大−
・サーマルミニプリンタ市場(世界) −電子決済端末(EFT)向けが牽引−
・サーマルPOSプリンタ国内・世界市場 −タブレット等モバイルPOS向けが寄与−
・サーマルマーキングプリンタ国内・世界市場 −印字品質の高さから国内は堅調に推移−
・サーマルプリントヘッド市場(世界) −2015年は新興国の伸び悩みで減少−
 No.233(2016.10.27発行)
・スマートフォン サブカメラ市場動向 −中国・インド市場における自分撮影ニーズは依然高い&注目される虹彩認証−
・半導体製造装置 −2016年は横ばい、2017年はプラスに−
・プロジェクタ −文教市場向けを中心に落ち着いた見通し−
・HUD(ヘッドアップディスプレイ)市場動向 −センシングカメラとの連携により運転手向け情報提供能力強化−
・一眼レフカメラ −市場は下げ止まり感、海外はミラーレス貢献−
・ドローン(UAV)市場動向 −小型ドローンで数量拡大−
 No.232(2016. 9.26発行)
・POS端末市場 −既存のPOSはリプレース需要が比較的旺盛で増加、タブレットPOSは徐々に市場が拡大−
・タブレットPOS(モバイルPOS)国内市場 −導入コストのメリットから小規模店舗から拡大−
・セルフレジ国内市場 −国内はセミセルフレジが主流に−
・自動販売機国内市場 −普及台数は漸減傾向だがサイネージ型等高機能機が増加傾向−
・自動券売機国内市場 −交通系リプレースは一段落、食券市場は大型タッチパネルタイプが増加−
・タッチパネル券売機国内市場 −モニタの大型化が顕著−
・ATM国内市場 −2015年度は銀行系が増加、コンビニ系はリプレースが一巡し減少−
 No.231(2016. 7.28発行)
・2015年(実績)プリンタ市場 −引き続き産業用に注力−
・インクジェットプリンタ −新興市場に注力、市場は緩やかに縮小−
・業務用ゲーム機 −キッズカードゲーム機は大人向けタイトルに−
・パチンコ機 −パチンコ、パチスロとも「のめり込み」防止対策継続−
・パチスロ機 −超大型タイトル不在−
・カラオケ機 −メーカー揃って新製品効果−
・HMD(ヘッドマウントディスプレイ)市場動向 −PS VR登場で再び注目を浴びるHMD−
 No.230(2016. 6.15発行)
・カードプリンタ国内市場 −マイナンバー向けの裏書タイプが大きく寄与−
・業務用小型インクジェットカラーラベルプリンタ国内市場 −2015年はメディカル向けなどの案件が乏しく国内減少−
・名刺・はがき専用プリンタ市場 −2年連続の減少で専用機市場はシュリンク−
・コネクタ市場 −2015年はスマホ向けが伸び悩み−
 No.229(2016. 4. 6発行)
・データでみる車載カメラ動向 −ニーズ高まるセンシングカメラ−
・スマートフォンにおける2眼カメラ動向 −2016年9月末発売のiPhoneも2眼カメラを搭載する予定−
・業務用3Dプリンタ/造形機 −成長鈍化するも国内市場は拡大継続−
・ファクシミリ −市場縮小傾向が続く−
・半導体製造装置 −中国スマホのブレーキが影響、2015年は2014年比微減−
 No.228(2016. 3. 4発行)
・産業用マーキング装置(プリンタ)国内市場 ダイジェスト −マーキング装置の多様化が加速−
・インダクタ市場 −スマートフォン、自動車の多機能化で搭載点数増加し規模拡大傾向−
・トランス市場 −太陽光発電、計測器、FA分野が牽引、映像機器向けは伸び悩み−
 No.227(2016. 2. 4発行)
・タッチパネルモニタ国内市場 ダイジェスト −製造装置・自動機分野は堅調、2015年度以降はマイナンバー向けが寄与−
・半導体 −PCの低迷とスマホの減速、自動車は好調で全体では2015年は横ばい−
・パーソナル用デスクトップ型3Dプリンタ −週刊マイ3Dプリンターがトップ−
・金属積層造形機の国内市場 −引き続き国内市場は拡大−
・スマートフォンサブカメラにおけるAct採用 −広角ニーズが高いフロントカメラではあるが端末特性強化によりAct付は約2倍の伸び−
 No.226(2015.12.25発行)
・セルフサービス情報端末(KIOSK)市場 ダイジェスト −インバウンド対応と人材確保難でセルフ化・自動化が顕著−
・シールプリント機 −登場から20年、消耗品ビジネスからスマホアプリへシフト−
・スマートフォン虹彩認証カメラ市場動向 −2016年は2倍以上の伸び−
 No.225(2015.11. 6発行)
・半導体製造装置 −2015年は通年では増加の予測。中国スマホの不透明感が今後は影響−
・遊技機市場 −2015年はパチンコ堅調、パチスロは検定方法変更の影響−
・POS端末 −モバイルPOS等多様化の影響もあり数量は伸び悩む−
・セルフチェックアウトシステム国内市場 −日本は簡易タイプとセミセルフが旺盛−
・自動券売機国内市場 −2015年はリプレースが旺盛だが交通分野はチャージ・定期券用途中心−
・タッチパネル券売機(食券等)国内市場 −インバウンド(外国人観光客の多言語対応)需要がタッチパネル式を後押し−
 No.224(2015. 8.21発行)
・プリント基板用コネクタ 日系メーカーの動向 −自動車・白物家電用は堅調、LED照明用は本格化−
・サーマルプリントヘッド世界市場 −組込ミニ、バーコードラベル、カード等プリンタが牽引し過去最高の数量−
・2015年iPhone生産動向その2 −2015年新型生産台数は9000万台程度−
・2015年スマートフォンOISカメラ動向 −2015年は2倍以上の伸び−
・2015年ゲーム機生産動向 −携帯型はスマートフォンにより海外市場が2013年から急速に縮小−
 No.223(2015. 7.10発行)
・2014年のプリンタ生産 −数量は4%増、金額は横ばい−
・産業用インクジェットマーキング国内市場 −2014年度DODは用途分野拡大で増加、CIJは減少−
・産業用サーマルマーキング国内市場 −2014年度国内は微減で推移−
・デジタル印刷機 −需要はプリンタ、複合機にシフト−
・テープライタ市場 −2014年は回復−
・2015年iPhoneにおける振動モータ採用状況 −iPhone6シリーズからLRA(リニア共振アクチュエータ)が採用される−
・データでみる一眼レフ+ミラーレス生産動向 −一眼は不具合発生などで2015年4月から急ブレーキ−
 No.222(2015. 6.17発行)
・カードプリンタ国内市場 −ダイレクト方式は金融および資格カード向けが牽引し増加−
・ジャーナル系モバイルサーマルプリンタ国内市場 −2014年度は宅配、検針等分野はリプレース需要で旺盛、決済分野は新規需要が増加−
・2015年iPhone生産動向 −2015年端末はマイナーチェンジ−
・2015年スマートフォンサブカメラ動向 −2015年は500万画素が2倍以上伸びる−
・2015年2眼カメラ動向 −2014年末から一体型2眼カメラが登場−
・データでみる据置型ゲーム機生産動向 −2015年PS4のみ生産好調−
 No.221(2015. 4.30発行)
・業務用3Dプリンタ/造形機市場 −新技術、新参入で市場拡大−
・インクジェットプリンタ市場 −民生用は低成長、安定推移に−
・データでみるデジタルカメラ生産動向 −ソニーのミラーレスは健闘しているもののキヤノン、ニコンは苦戦続き−
・アルミ電解コンデンサ市場 −車載向けが牽引し回復基調−
・タンタルコンデンサ市場 −世界の金額規模は微増−
 No.220(2015. 3.27発行)
・コンデンサ市場 −スマートフォン、車載向けが牽引し2015年は2兆円市場に迫る規模へ−
・セラミックコンデンサ市場 −世界の金額規模は7000億円を突破−
・遊技機市場 −各台計数へシフト−
・光学式プリンタ市場 −中国からベトナムへ、リスク分散継続−
・EV&PHEV用リレー −2013-2014 メーカーシェアは2社で100%−
 No.219(2015. 2.24発行)
・コネクタ市場 −5兆円の巨大市場に拡大−
・半導体レーザ −青色は2014年はゲーム機用がプラス−
・車載用カメラ市場 −2015年からセンシングカメラ市場の規模が拡大する−
・インダクタ・トランス市場 −1兆円を超える底堅い市場−
・データでみるスマートフォンにおけるACPU採用状況 CY2013-2014 −2014年中国スマートフォンメーカーの伸長に合わせてMediaTekが伸びる−
 No.218(2015. 1.23発行)
・セルフサービス情報端末(KIOSK)市場 ダイジェスト版 −人材確保難でセルフ化が加速、コンビニ向けは2014〜2015年度にリプレースが本格化−
・CY2014 スマートフォンにおけるVCM&OIS採用状況 −2014年のスマートフォンにおけるVCM及びOIS採用動向まとまる−
 No.217(2014.12. 5発行)
・自動販売機国内市場 −2013年度数量微増、金額は単価下落で微減で推移−
・自動券売機国内市場 −2013年は前年の反動で微減、2014年はタッチパネル式が増加傾向−
 ・タッチパネル券売機
・タブレット端末生産動向 −買替サイクルが3年と長期化したことでAPPLE「iPad」が前年割れ−
・スマートフォン サブカメラ市場 −中国市場にて高画素化が著しい−
・ホームドア −既設駅に設置進む−
 No.216(2014.10.31発行)
・小型サイネージ・電子POP国内市場 ダイジェスト版 −2013年度数量微増、金額は単価下落で微減で推移−
・カード決済端末市場 −2013年度の国内は駆け込み需要も寄与し数量で30%以上の増加−
・遊技機市場 −パチスロは後半に主力機種投入−
・電子ボード −2017年度に向けて文教市場向け特需−
・電子書籍リーダ −タブレット端末と競合し縮小加速−
・2014年スマートフォンにおける振動モータ市場 −iPhone6シリーズからLRA(リニア共振アクチュエータ)が採用される−
・ウェアラブル端末市場 −AppleWatch登場の2015年から市場規模が拡大する−
 No.215(2014. 9.30発行)
・POS端末国内市場 −リプレースが寄与し増加するもタブレット系等が影響しピーク時には程遠い−
・タブレットPOS端末 −国内の中・小規模店舗から普及の兆し−
・セルフチェックアウトシステム −国内は人材確保の問題が深刻で増加傾向−
・半導体製造装置市場 −2014年はプラスに転換、サブ20nm投資がけん引−
・露光・描画装置市場 −開発遅れでEUVは短命の可能性も−
・工作機械市場 −国内外で堅調な受注−
・カラオケ −ワンカラ、新製品効果一巡で機器はマイナスだが参加人口は回復−
・2014年のiPhoneカメラサプライチェーン −ディスプレイ部材不足によりiPhone6シリーズの生産はショート。5sと5cで補う−
 No.214(2014. 8.11発行)
・スマートフォンにおけるOIS採用状況 −iPhone6(5.5インチ版)の出荷が2014年末にズレ込む模様−
・モバイルサーマルプリンタ世界・国内市場 −国内は日本郵政向け等大口案件と簡易決済系が寄与、世界は急増−
 No.213(2014. 7.22発行)
・プリンタ市場の全貌2014年版まとまる −オフィス用は回復傾向−
・複写機市場 −ソリューションビジネスへと変化−
・テープライタ市場 −2013年は縮小−
・デジタル印刷機市場 −緩やかな縮小へ−
・国内産業用インクジェットプリンタ(DODマーキング分野) −サーマルインクジェット方式へのシフトが顕著−
・産業用サーマルマーキングプリンタ −世界、国内ともに堅調に推移、国内は下位メーカーが増加傾向−
・カードプリンタ国内市場 −自治体向け等が増加し堅調−
 No.212(2014. 6.13発行)
・スマートフォン・タブレット・従来機におけるカメラモジュール関連部品市場動向 −中国スマートフォンが市場を牽引−
・スマートフォンにおけるサブカメラ市場動向 −ジェスチャー入力用サブカメラや中国市場においてはAF付きサブカメラも登場−
・データでみるタブレット端末におけるカメラモジュール市場動向 −引き続きAPPLE納入メーカーがシェア維持−
 No.211(2014. 5.19発行)
・遊技機市場 −引き続き厳しい状況が続く−
・キッズカードゲーム −プリントオンデマンド採用が始まった−
・光ファイバ市場 −新興国需要は引き続き旺盛−
・レーザデバイス市場 −光ドライブ縮小が影響大−
・コンデンサ −需要はスマホ、タブレット、車載用途向けが多く注目度も高い−
・セラミックコンデンサ −スマホ、タブレット、車載用途向けが数量で牽引−
・電気二重層コンデンサ −電子回路、蓄電・電力用途が堅調−
・タンタルコンデンサ −東日本大震災以降は低調に推移−
 No.210(2014. 3.25発行)
・タッチモニタ国内市場 −2012年度はFA向けが落ち込み微減も 2013年度は増加見込み−
・外食向けセルフオーダー端末国内市場 −居酒屋向けは不振だが焼肉食べ放題やカラオケ業界向け等が牽引−
・スマートフォン&タブレット端末生産動向 −APPLEが依然として市場を牽引−
・カーナビゲーションシステムの生産動向 −携帯ゲーム機、コンパクトDSCに次ぐAPPLEのターゲット市場−
 No.209(2014. 1.27発行)
・セルフサービス情報端末(KIOSK)市場 ダイジェスト版 −2012年度は急回復、2013年も増加見込み−
・パーソナル3Dプリンタの国内市場 −2013年に急拡大、低価格化が顕著−
・スマートフォンOIS搭載動向 −可能性が高まるiPhone6へのOIS搭載−
・スマートフォン用レンズユニット動向 −不動の1位のLARGANであるが 1300万画素用の歩留まりは60%−
 No.208(2013.12. 9発行)
・小型サイネージ・電子POP国内市場 −2012年度は微増、ネットワーク化も徐々に普及−
・エアコン −2013年は国内、アジア堅調−
・半導体市場 −2013年は上方修正−
・スマートフォン・タブレット・従来機用カメラモジュール2013年動向 −iPhone5sの需要は軒並み高い−
・デジタルスチルカメラ動向 その2 −コンパクト市場に2つの新たな流れ−
 No.207(2013.10.22発行)
・ホームドア −複数線乗り入れ対応、低コスト化で導入進める−
・POS端末国内市場 −2012年度は微減、小規模店舗でタブレット端末タイプが増加傾向か−
・産業用マーキング装置(プリンタ)国内市場 −2012年度は躍進した前年の反動から落ち込むも 2013年度は回復へ−
・iPhone5c&5sの生産動向 −iPhone5sの需要は軒並み高い−
・中国スマートフォン市場動向 −LenovoMobileのシェアが急拡大−
・データでみるデジタルスチルカメラ生産動向 −コンパクトタイプは減少の一途−
・サービスロボット −国内は介護分野で開発予算化−
 No.206(2013. 9.20発行)
・ATM国内市場 −2012年度は堅調に推移、2013年度もリプレース案件−
・自動券売機国内市場 −食券用はタッチパネル式が増加、鉄道用は2013年度リプレース−
・スマートフォン&タブレット端末動向 −2013年、中国メーカー複数台頭−
・プロジェクタ −文教市場向けに堅調な需要−
 No.205(2013. 7.17発行)
・モバイルサーマルプリンタ市場 −世界は一服、国内は伸び悩むも2013年は大型案件で増加の見通し−
・工作機械 −2013年は後半回復へ−
・半導体製造装置 −EUVの量産機出荷が始まる−
・スマートフォンにおけるアクチュエータ動向 −スマートフォンのアクチュエータはVCMが主役−

バナースペース

株式会社 中日社

〒111-0053
東京都台東区浅草橋3-24-8
伊藤ビル6F

TEL 03-3861-5201
FAX 03-3861-5202